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STOCKIST|取扱店舗・オンラインストア SELECT SHOP_ 北海道 TOR(札幌市中央区大通西6丁目6-10 ミナミ石油ビル4F) 青森県 FB-TERRACE(青森市自由ヶ丘2-15-5) 福島県 pua(会津若松市大町) 東京都 Sherbes(新宿区神楽坂2-6 PORTA 105) 埼玉県 MAISON(川越市新富町1-9-4) 新潟県 GLAMOUR(新潟市中央区古町通3番町652番地) MAISON DE GLAMOUR(新潟市中央区八千代2-1-2 BILLBOARD PLACE 1F) 広島県 5cinq(呉市中通2丁目2-19) 徳島県 THE DAY(徳島市山城西3丁目41-1) ONLINE STORE_ ERIKOART Official https://erikoart.stores.jp/ CHOOSEBASE SHIBUYA https://choosebase.jp/collections/erikoart WARDROBE|衣装協力 テレビ東京「虎ノ門市場」須田亜香里 氏(ピアス着用) MEDIA|掲載・紹介 YouTube_「大草直子のAMARC CHANNEL」スタイリスト石原愛子 氏ご紹介。2025年9月19日 Webメディア_「AMARC 」2021年2月号 雑誌_マガジンハウス「GINZA」2018年2月号 新聞_新潟日報社「おとなプラス」2021年1月号 ARCHIVE|POP UP ・取扱実績 伊勢丹新宿店「Limited Event」 伊勢丹新潟店「MAISON DE GLAMOUR POP UP」 表参道ヒルズ「BRAIDS & BEYOND TOKYO」 新宿ルミネ2「Limited Event」 西武渋谷店「CHOOSEBASE SHIBUYA」 そごう大宮店「CHOOSEBASE SHIBUYA POP UP」 東急プラザ銀座「LICAVOU 銀座店」 COLLABORATION|協業 GENTS by KATIM × ERIKOART シューズジュエリー MAISON REGARD ジュエリー PHILOSOPHY|思想 過去と現在、記憶と感情。 異なるもののあいだに、新たな美しさを見つける。 私たちの周囲には、時代や用途、背景の異なるさまざまな素材や形、色彩が存在しています。 ERIKOARTが大切にしているのは、それらを既存の価値や用途だけで捉えるのではなく、自らの感覚と美意識を通して見つめ直すこと。 何を選び、何を組み合わせ、どのような関係を生み出すのか。 素材の質感やフォルム、色彩、配置、余白。その一つひとつを見極めながら、異なる要素のあいだに新たな造形を見いだしていく。 そこから生まれるのは、単に美しいだけではない、見る人や身につける人の感覚に静かに働きかける表現です。 ジュエリーをはじめ、さまざまな素材と表現方法を通じて、記憶や時間、身体と美の関係を探りながら、今という時代に響く造形を追求しています。 ERIKOARTは、現代美術家・田邊恵利子の美意識を起点とするクリエイションです。 BACKGROUND|背景 ERIKOARTの美意識の原点には、幼い頃から身近にあった美術や手仕事の存在があります。 父は着物の図案を手がけるデザイナー、母は着物に刺繍を施す職人。異なる素材や色彩が組み合わさり、ひとつの表現へと仕上がっていく環境の中で育ちました。 その後、CHANELでの販売経験や、Maison Margiela、ARTS & SCIENCEなどを取り扱うセレクトショップでの勤務を通じて、ファッションと装飾、素材が身体に纏われることで生まれる表情に関心を深めていきます。 美術とファッション、装飾と造形。異なる領域に触れてきた経験が、現在のERIKOARTのクリエイションにつながっています。 PROFILE|プロフィール 田邊 恵利子 Eriko Tanabe 現代美術家/ジュエリーデザイナー 美術、ファッション、装飾の領域を横断し、記憶や時間を主題に制作を行う。 ジュエリーを「身体に接続する最小単位のインスタレーション」と捉え、素材の選択や構成、色彩、フォルムを通じて、身につけることと造形表現の関係を探求している。 ジュエリーのほか、刺繍、詩、写真、映像、インスタレーションなど、複数の表現方法を用いて制作。 ERIKOARTを通じて、日常の装いと美術表現をつなぐクリエイションを展開している。 賞歴_ 2019年 小学館アカデミーSアトリエ展 小学館集英社プロダクション賞 2021年 新芸術校第6期 成果展Ⅰ 岩渕貞哉賞 他 番組出演_ 2024年10月、12月配信 「なかいしんごの平安サブカルチャーに恋して」